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永遠の0
永遠の0を読み進めて感じたこと ・日本人の愛国心は他の国に比べて無いに等しいのではないか 日本の政治などにも興味がない若者 もはや日本と言う国に期待を持っている若者は多くない なにも自分では行動をおこさないくせに、ダメなとこに関しては酷く叩く ・昔も今もメディアによって私たちの考えは操作されているところがある 故に 真実が見えにくくなっている ・昔の軍は今の官僚制と同じようなかんじだった ・戦争でなくなった人たちはただの愛国心だけではなく そのうらには 愛するものを守るために 自分は戦うのだと言う気持ちがあった
そして父になる
Twitter でそして父になる って入れると そして父になる 微妙 って出てくる! 漫画,アニメの実写映画とか、説明が盛りだくさんの映画とかしかみたことないひとには理解できないんだろうな。 微妙だとか言ってる人は、なにを期待して是枝作品を見に行ってるのだろうか。
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 内容は

題名の通り

子どもの取り違え っていう問題を通して

父 母 家族になっていく っていうものです。

最後の方にある、田中哲司さんと福山さんのやり取りが
あぁ良太変わったんだなー っていうのが一番分かりやすく描かれてます。
そして父になる
 そして父になる

監督*脚本*編集:是枝裕和
福山雅治
尾野真千子
リリー・フランキー
真木よう子
野々宮慶多
ファンショウゲン
田中哲司
井浦新
國村隼
樹木希林
夏八木勲

家族ってものを考える

一緒に過ごした時間
どちらが大切なのか。

素人が上から目線ですみません。
勝手に思ったことつらつらかきます。
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:o
 愛とは、その対象者に積極的に関心を持ち、それに関わることである。愛とは、子渡場や意見ではなく、行為の中で実現されるものである。また、愛は基本的には意思の行為であって、感情の行為ではない。 他者を愛する前提として自己を愛する能力がある。これは利己主義を意味するのではなく、自尊心、自己認識、自己の能力への信頼、自己の限界の受容といった意味なのである。自己を愛するというのは大変勇気のいることで、自己を正直に直視することより、他人の能力や限界を見極めることの方がはるかにやさしい。